何でもない日常こそが幸せを感じる瞬間です

幸せだなあと思う瞬間、それは、その日一日が平穏無事で終わった時です。
仕事柄自動車を運転する事が多いですが、会社の先輩から教わった事があり、
「車を運転する時は、出発前に生きて帰ってくるぞと心の中で誓い、帰って来たら今日も生きて帰って来れたと思う事こそが、事故を遠ざける運転者になれるコツ」という事でした。
それを聞いて、私は高望みばかりしているから幸せを感じる事が少ないのでは、と思うようになりました。
どんなに仕事が辛くても、ちゃんと定職に就いて毎月安定した収入が得られていれば、それも幸せな事じゃないかと。更に健康なら究極の幸せじゃないかと思うようになりました。車の運転も無事故無違反で一日終われば幸せな事だし、それが仕事であれ余暇の趣味であれ、目的を達成出来ればこれも究極の幸せじゃないかと思うようになりました。
確かに、ちょっとした不注意で大きな事故を起こせば、今までの日常が全部奪われ、いきなり生き地獄が始まるわけです。体を壊すと、仕事も趣味も自由にできなくなります。
仕事がなくなれば、無収入になり生活すら出来なくなります。
私が感じる幸せを感じる瞬間は、「一日が無事に終わった」時です。先輩の何気ないアドバイスから教わりました。
仕事が無事に終わり、休日ならトラブルなく楽しく過ごせたり、体調不良もなく健康に過ごせたり、そんなことを考えながらお風呂に入って寝床につく。この瞬間こそ究極に幸せと思う瞬間です。平穏な日常を過ごせる事に感謝し続けていきます。ペアーズにはサクラっているの?

母親が作る料理は幸せと感謝の気持ちになる

私が好きな母親が作る料理は主に私の大好物を取り入れて作ってくれるので嬉しいです。仕事から帰ってくると美味しくて温かいご飯が出てくるので感謝の気持ちが大きいです。美味しかった料理はご飯を食べ終わった時に美味しかったよ、また作ってねなど言葉で伝えています。逆にこういう味付けの方がいいよや微妙な時は言わないより言ってくれた方が良いみたいなので伝えています。母親が作る好きな料理はたくさんあるのですが、特に好きな料理はポテトサラダと和風オムライスです。ポテトサラダはジャガイモは潰さずゴロゴロと形が残っていて味付けもマヨネーズと塩胡椒が絶妙に味付けがされていてご飯に出てくるとテンションが上がります。盛り付けも私には多めに盛り付けてくれるので次の日に食パンの上に乗せて食べたりとしています。和風オムライスは休みの日のお昼ご飯として出てくるので作ってくれると嬉しいです。中のご飯は枝豆と塩昆布で混ぜてあって上に卵で包んで梅とポン酢のあんかけソースをかけて完成なのですがさっぱりしているのでパクパクと食べられて満腹感が得られて幸せな気持ちになります。母親が作る料理は仕事で疲れている時や落ち込んでいる時などに作ってくれる料理はすごく嬉しくて次の日も頑張ろうなど元気とパワーをもらえるので作ってくれる料理は幸せにしてくれる素晴らしい物だと思いました。マッチブックの口コミが気になりました。

幸せとは、久しぶりに友達と会った時。

高校生の時、毎日友達といて、いつも遊んでいました。
私は、友達を多く作る方ではなく、少ない人数と深く友達関係を作っていました。
高校は通信制高校でしたが、私の友達のほとんどはほぼ毎日通っていました。
そんなこともあり、放課後はほぼ毎日遊んでいました。
学校でただただ話していたり、カラオケに行ったり、ボウリングに行ったり、ビリヤード、ダーツ、ゲーセン、、、
とにかくいろんなことをしました。
高校を卒業して大学生となった今。毎日のように会っていた友達とは当然の如く会う機会は減り、月に一回程度しか会えなくなりました。
特に私は大学が遠く、片道3時間半ほどかかるのでみんながあっている時も会えなかったりもします。
しかし、なかなか会えないからこそ親友の大切さを知りました。
毎日会っていたときは、それが当たり前であまり嬉しさを感じることはありませんでした。
ですが、会う頻度が減るにつれ、遊びたい欲だけが増えていきました。それを一回遊んだでけで全てを払ってくれるほど一回の幸せは大きなものでした。
中学校時代の友達もそうです。
今も月に一回ほどは連絡を取り合って遊んでいます。
時が経つことで、ドライブなどできるようになったことなどもあり、何度遊んでも飽きません。
会う頻度が減ることで一回の楽しみは格別になり、これまでの疲れを全て癒してくれます。
欲を言えばもっと遊びたいですが、そうもいきませんので一回一回を大切にして幸せを噛み締めていきたいと思っています。脱毛石鹸の効果を知りたい。

家族と暮らす時間の中にある私の幸せ

私にとっての幸せは家族にあると思っています。私が育った家庭環境は平凡よりは少し変わったものだったと思います。両親は仲が悪いと言うほど悪くはなかったですけど、喧嘩は絶えなかったし、離婚の危機もたくさん迎えていました。父親はあまり家に居なかったし、自営業だったので母親は仕事と家事で夜遅くまで働いていて、夕飯なんかはいつもきょうだいだけで食べていました。そんな家族の中でも育った私は、現在結婚をして二人の子供に恵まれました。夫は仕事が忙しくても子供との時間を大事に考えていて毎日遊んでくれますし、平日は夫の仕事が遅くて一緒にご飯を食べることはすくないのですが、休日の昼間は家族が揃って食卓を囲んでわいわいと話をしながら食べています。そんな瞬間にふと幸せを感じます。自分には無縁だと思っていたこの光景が目の前にあるんだと思うと嬉しくてじんわりときて、幸せになれたんだなと思います。他にも夫と子供がじゃれあっているのを見たり、出掛け先で手を繋いで歩いたり、たわいものない会話で笑いあったりしている瞬間にこんな笑顔の絶えない家族になれてほんとうに幸福者だと。私は結婚後すぐに子供が出来ずに不妊治療を始めたのですが、それでも3年は出来ずに悩んでいた時期がありました。周りを羨んだし、皮肉になったこともありました。自分には子供は一生出来ないのかもの落ち込んでしまった時もありました。それでも諦めずに頑張って続けた結果、双子の男の子を授かることが出来たんです。その苦しみがあったからこそ、今子供といる時間は全て幸せなことなんだと思っています。時には怒ってしまったり、うまくいかなくて泣いてしまうことありますけど、それでもふとした幸せを常に感じていけるようにあり続けたいと思います。婚活サイトのランキング